501 506号室
版画、絵画/「黒」という色は最も奥行きのない平面のようで、最も深度ある立体のようでもあります。
黒という色彩の中にぽっかりと生まれるあいまいな存在=自己を探求する真摯な作品世界。
アーティスト/霜山直良SHIMOYAMA naotaka
作品名/no title / drawing 2006
素材・技法/墨、ピグメント、膠、アクリル絵具・紙
サイズ/H50.0×W60.0cm
制作年/2006年